パソコンの使い過ぎとエアコンの風による乾燥で、目の調子が悪いです。目の周りをマッサージしたり、休憩のときには目を閉じて休めてみるのですが、いっこうに楽になりません。
眼科へいって目薬でも貰うのが一番いいのでしょうけど、そんな時間はありません。急場しのぎでドラッグストアで目薬を買ってきました。
目薬にも色々な種類があって、どれが良いのかさっぱりわかりません。高いものは200円位するし、安いものは200円程度で売っています。とりあえず安い目薬を買ってきて差しています。安いだけにちょっと不安ではありましたが、お財布に優しいというのは、大きなポイントです。
ちなみに成分はと言うと、ビタミンB12と、あとは酢酸○○、△△硫酸塩など、聞いたことのない難しい成分が入っています。どんな効果があるのかはさっぱりわかりませんが、目薬を入れた後はちょっとスッキリします。
成分が効いているのか、目薬を入れることで目が冷やされてクールダウンして楽になっているのかは不明ですけど、安い目薬でもちゃんと効き目はあるなって、安心しました。
時間ができたら眼科に行って、それからブルーライトをカットする眼鏡の購入も検討してみようと思います。いつまでも目薬で誤魔化すのも嫌ですからね。

あるいはルテインが入ったサプリを飲んでみるのもいいかなと思っています。

趣味から仕事までパソコンの前にいることの多い私にとって、疲れ目や眼精疲労は日常茶飯事です。目のピントはずれるし、ギラギラして痛いし、終いには肩こりまでも。最初のうちは疲れ目用の目薬で対策が取れていたのですが、耐性ができてしまったのかすぐに効かなくなりました。医者でもらった目薬を使っていますが、やはりギラギラとしてしまうのは嫌です。そんな時に同僚から聞いた話が、温めたタオル(ちょっと熱いもの)を目の上に置いて暫く休ませることでした。
やってみると効果は確かにありましたが、一時的なものなのでどうにもなりません。さらに言うと会社にタオル持参して目の上に置いて一休みなんてのは多分通らないわがままです。どうにもこうにも対策がうまくいかず、これは一生付き合うしかないのかと覚悟を決めました。となれば、「解消が無理なら削減を」というのが常道です。
目をつけたのは眼鏡でした。このアイディアのきっかけは某格安メガネ店で見かけたパソコン用眼鏡で、パソコンなど電子機器から発せられる青い光を軽減してくれるということでした。値段もほかの商品と大して変わらないので早速作りました。
効果としては満足とはいかないもののなかなか良いものでした。
正直言ってパソコン必須な今の時代、疲れ目とサヨナラするのは多分無理だと思います。どうすればいいのかは人それぞれアイディアがあるかもしれませんが、私として提案するならばパソコン用眼鏡を作ることです。

子供の頃から読書が好きだったが、斜視のせいもあるのか、中学くらいの時から眼鏡のお世話になっている。

高校生の時に手術をして斜視はだいたい治ったが、やはり年々目に負担をかけているのか、眼鏡の度数は高くなる一方だ。

 

そしてついに、大学生の頃に「インターネット」が出回り、私も例に漏れずブラウン管モニターを凝視し続けたこともあって視力はゼロ点ゼロいくつになった。

実際、その頃から「目の疲れ」を意識するようになった。

 

とにかくずっと何かを見ているとその物体の像がぼやけてきて、何度か瞬きをし、目をこすって何とか持ち直す。 それでも時が経つとともに物の見え方があやふやになり、眼鏡を作り直すときにレンズを増やしてもらってバッチリ見えるようになる。

子供の頃から「目の運動」を試したり「遠くを眺めていると目が休まる」というような豆知識を生かしたりしてはいるのだが、なかなか改善されない。

 

最近では安いスマートホンの小さい画面を眺め続けることも多くなってきた。流石にこれでは改善されるはずもない。 ただ、眼鏡をかければそれなりに見えるので、まだ「運転や生活に支障がある」レベルではないのが幸いと言えるだろう。

 

そしてまだ老眼の気配もないので、せいぜい目を大切にしていきたい。

パソコン画面を長時間見ていると、目がしょぼしょぼしてきます。

今の時期は、暖房を付けながらパソコンをやっていますので、すぐに目が痛くなります。

乾燥すると、症状が出やすくなります。

 

眼精疲労の原因になるのは、テレビの見すぎ、パソコンや携帯のやりすぎです。この3つからは、ブルーライトという目を疲れさせて眼精疲労を起こしやすい光が常にでています。

この光は、紫外線よりも強力で、力ずくで目に侵入してきます。

ブルーライトによる目の疲れを防ぐことを目的としたパソコン用のめがねが発売されています。

 

私は、使ったことがありませんが長時間パソコンと向き合う仕事をしているので、買う必要があると考えています。

目の疲れの症状は厄介だなって思います。

目は充血して、痛くなってきます。そうなると、目薬をさして目を潤しています。

 

もっとひどくなると、頭痛がしたり、食欲がなくなってきます。横になって目を休ませても痛い場合がほとんどで、頭痛薬のお世話になっています。

 

ケロリン錠というお薬を飲んで1時間横になると、次第によくなっています。他にも目の疲れから、お腹が痛くなったりします。

何か良くない物を食べたわけじゃないのにと思い返してみると、だいたい目が疲れているときです。目の疲れっていろんな症状を引き起こして怖いと思いました。

眼精疲労が酷く、仕事でずっと座ってデスク作業をしているので肩が凝り、それも大きく関係していると思います。

だんだん疲れてくると、目がかすんできます。

 

パソコンのモニターの文字が霞んでくるので、あぁ疲れてきたな、休まなくちゃ!と思い、休憩を取ります。 その時には出来るだけ肩をグルグル回したり、全身の血行も滞っているので、膝の屈伸をしてうっ血しないようにしたり、工夫はしています。

でも根本的に短い休憩時間の間にすぐに解決できるようなことがないので、仕事の後に疲れた目をいたわるように過ごしています。

 

具体的には帰りの電車の中では出来るだけスマホを使わない。

そして帰ってからもパソコン作業は出来るだけしない。

そして、お風呂から上がった後、ホットアイマスクで目元を労わることをしています。

 

目元を温めると言うのはとても気持ちがよくて、それだけでもだいぶ疲れが取れる気がしています。 毎日目は朝から晩まで酷使しているので、休める時にはしっかり休めて長く自分の目が使えるようにしたいと思っています。

 

そして眼精疲労、肩こり、全て繋がっているので、休みの日にはしっかり体を動かして全身の筋肉の凝りもほぐし、血行を良くしようと思っています。

パソコンをよく使うので、常に目が疲れやすいです。なるべく、一定時間おきに休憩して目を休めてから、再び作業をしようと思っているのですが、つい長時間画面を見続けてしまっています。
最近、疲れ目の症状があまりに酷い時があるので、その症状を少しでも緩和できるように目薬を購入してみました。疲労回復効果のあるビタミンEなどの他、筋肉の緊張を緩和する効果があるとされるタウリンが含まれたものを購入しました。
この目薬をさすと、確かに目がスーッとしてなんとなく疲れが引くような感じがあります。しかし、さした瞬間は目が潤って、心地いい感じが広がるのですが、また再びパソコン作業をすると、すぐに疲れ目の症状が現れてきてしまいました。やはり、目薬にプラスした改善法を行わないとダメなようです。
そこで、目の体操をすることにしました。目の疲れは周辺の血流が悪くなっている状態にあると聞いたからです。血流が悪くなることで、疲労が蓄積しやすくなるみたいです。眼球を右、左、上、下、ぐるっと回して動かしたりし、最後にギュッとつぶって終わりです。これを3分程行うだけで、筋肉の緊張緩和と血流が良くなる感じがありました。
今では、なるべくこの目の運動を行うようにし、目薬は1日3回程さしています。これにより、かなり目の疲れを感じることが少なくなりました。

以前、眼精疲労で大変な思いをしました。

何年か前の話なのですが、あるポータブルゲームを使って某有名なロールプレイングゲームをしていたのです。

 

そのロールプレイングゲームは昔ファミコンで一世を風靡したタイトルで、私もかなりやりこんでいて得意なゲームでした。 そのポータブルゲームのものは昔のものと一味違って新しい要素もたくさん加わり、そう簡単にクリアできるものではありませんでした。

 

それが悔しくて、なんだかむきになってプレイしてしまいました。 そのうえ今のように鮮明な画面ではなかったポータブルゲームの小さな画面を見て熱中してゲームを数時間もしていたものですから、ひどい眼精疲労になってしまったのです。

とにかく、目が疲れたなと感じるとともに、ひどい頭痛がありました。

それから吐き気もしました。

 

横にならなくてはいけないくらい体調が悪くなってしまったのです。

2~3時間横になっていましたが、それでも頭痛と吐き気はおさまりませんでした。 さらに数時間休み、ようやく体調が回復してきました。

 

まさか眼精疲労でここまで体調が悪くなるとは思わず、びっくりしました。 それからは怖くて、ポータブルゲームであまり長時間プレイすることはやめています。 しかし最近ではスマホをいじる機会も多いですし、気を付けないといけませんね。

仕事柄、1日中パソコンを見ていることが多いです。

仕事をしている部屋には窓もなく、ほんとうに目を休める時がありません。

 

さらに、家に帰ってもパソコンでネットを見たり、動画を見たりしているので、1日経つとかなり目が疲れてしまいます。目がしばしばしたり、見えにくくなることもあります。

 

目薬を使うこともありますが、さした時は気持ちが良いのですが、パソコン仕事をするとまた見えにくくなります。 大体一晩寝ると良くなりますが、一晩寝ても見え方が良くない時もありました。そんな時は目覚めも悪いです。すっきりしません。

 

目が疲れた時は目の運動をするのが良いと聞いたので、目の運動をしています。

目の運動とは、目を限界まで大きく上下左右、斜めに動かし、ぐるぐる回したりもして目の筋肉をほぐします。痛気持ちいい感じがします。 さらに、お風呂で熱いシャワーを顔にかけたり、熱いお湯につけたタオルを固く絞って目に当てて暖めます。

 

そうすると血行が良くなって目の疲れも和らいできます。タオルを代えながら5分、10分するとかなりすっきりします。ここでさっきの目の運動を行うとより効果的です。

 

これをやった上で一晩寝ると、翌日の朝は気持ちよく目が覚めます。目の疲れもばっちり取れています。

中学生のころからどんどん視力低下していきいまではかなりのド近眼ですが、それでも目を酷使することが好きなタイプです。

読書はもちろんのこと、趣味の写真撮影でのソフトを使っての画像処理のほか、スマホ登場以来はいつもスマホの小さな画面を見つめているありさまです。

 

こんな感じで目を使っていればそりゃー眼精疲労は半端ないです。

眼精疲労からくる肩こり・頭痛のほか、最近ではドライアイも加わったのか眼球表面がなにやらシバシバして不快感この上ないです。

 

ときに瞼が目の表面にはりつく感じすらして軽い痛みを覚えることもあります。市販のドライアイ用目薬を気休めにさしてみることはありますが、なかなか目の不快感が取れることはありません。

 

小学生時代から自覚していた飛蚊症もその症状が悪化して毎日目の前を気持ちの悪いものがうにょうにょ浮遊してます。これはさすがにまずいと眼科で眼底検査をしていただくこと数回。

 

いずれも「病的なものではなく加齢によるものなので治療方法はありません。気にしないことです」と診断される始末です。 きっと一番の治療は、目を酷使するスマホを家に置き、屋外で体を使った運動でもすることかな~っと思いますが、なかなか実行に移せないでいます(苦笑)

私は、仕事と私生活でパソコンを使う機会が多いせいか、眼精疲労を感じることが珍しくありません。

眼精疲労がおきると、ボーッとしてしまったり、ドット疲れが出ることが有り、何かいい対策方法はないかと悩んでいます。 例えば午前中にデスクワークをずっとしていると、たいてい午後には眼精疲労が起こってしまいます。

 

これまで市販薬を飲んだり、目の疲れに効く目薬を薬局店で購入して対策を取ってきました。

おかげでさまで緩和はされた感じはするものの、症状は完全に解決されず、どうしたらもう少し疲れを感じずに仕事や私生活と向き合えるのかということを常々考えています。

 

眼精疲労を起こす理由としては、テレビや携帯電話の画面を長い時間見続けてしまうことも理由に考えられますが、情報を得るためや仕事上など、画面を見ない生活を続けるというわけにはなかなかいきません。

 

これからの対策として考えていることは、眼科医に症状を伝えて専門の点眼液などを処方してもらうか、目を温めるか、あるいは冷やして疲れを溜めないようにするなどの対策を考えています。

 

また、数年前にはパソコン用のメガネが発売されたとネットの記事で知りました。結構な売れ行きらしく効果のほどはわかりませんが、これも試してみたいと思っています。